トリニティー海ぶどう養殖 2026年4月2日 最終更新日時 : 2026年4月2日 hiramatsu トリニティー海ぶどう養殖シリーズトリニティーゼットシリーズ福you海ぶどう 福治 友盛 様沖縄・久高島で海ぶどうの養殖をしております。 トリニティーZとの出会いは、沖縄の菊農家さんの事例でした。 農薬で死滅してしまった土にトリニティーZを撒いたら土が蘇ったという話を聞き、強く興味を持ちました。 養殖場のプール清掃には、これまで塩素系の消毒を使っていました。 ただ、その塩素がそのまま海に流れ出て海を汚染し、子どもたちの未来に影響していくのではないか そんな思いがずっと心に引っかかっていました。 地球環境をもっと良くしていきたい。 その一心でトリニティーZを使っていくことを決意しました。 プール清掃の消毒にトリニティーZを混ぜて洗うと(混ぜる順番がとても重要です)、塩素特有のあの匂いが消え、 水圧だけでヘドロがみるみるきれいになっていきました。 排水溝までピカピカになったときは本当に驚きました。 さらに、海ぶどうのネットにトリニティーZ(40倍希釈)を噴霧したところ、収穫量が大幅にアップしました。 ところが、ここで欲が出てしまいました。 「もっと良くなるはず」とトリニティーの量を増やしてみたところ、逆に失敗してしまったんです。 そのとき気づいたのが、自分自身の心のあり方がそのまま海ぶどうに反映されるということ。 トリニティーは「意識触媒」と言われていますが、まさにその通りだと身をもって確信しました。 最初にこの商品と出会ったときの原点 地球環境を浄化したいというまっすぐな思いをブレずに持ち続けることが大切だと、失敗を通じて学びました。 そして、8年前から久高島のフェリー船着き場にびっしりと珊瑚が生えてきました。 島民の5%以上の方々がビーワン・トリニティーを使い続けてきた結果が、珊瑚という形で現れてくれたのだと確信しています。 養殖場から流れる配管はコケが生えても臭いがないのに、隣の配管は臭いのあるヘドロがある この違いも、地球環境浄化の力をはっきりと見せてくれています。 「神の島」と呼ばれる久高島から、地球環境浄化の輪をどんどん広げていきたい。 多くの市民にこの活動を伝え、使っていただけるよう、これからも力を尽くしてまいります。ホームページhttps://fukuyouumibudou.stores.jp/