牛糞堆肥の事例 2026年4月2日 最終更新日時 : 2026年4月2日 hiramatsu 牛糞堆肥の事例シリーズトリニティーゼットシリーズPrime A Corporation代表 玉村大介 様元々、大手会社のサラリーマンをしておりました。 当時は成功者を目指し自己投資に没頭していましたが、そこから社会の幸せに繋がることはなんだろう?と自問自答しながら 脱サラを決め自然農を始めることを決意。 トリニティーゼット®トリニティーゼット説明アナスタシアという本に 『出会い水をキレイにしたい!』『地球環境に貢献したい!』という気持ちから 様々な環境を良いものや好循環な社会を創るにはどうしたら良いだろう。と模索しているときにトリニティーゼット®と出会いました。 環境保全研究所の商品は「世の中のありとあらゆる問題を解決する」という 発売元の会長が仰ってみえ希望の光を見いだしました。 そして、当時、お世話になっていた牛屋さんの堆肥問題にお役に立てたらとの思いから 環境浄化する堆肥作りを手掛けることに挑戦。 牛は1日50キロの糞15キロの尿を排泄をするといわれています。 私の半田市では約1万頭の牛が飼われております。 この糞尿がしっかり処理され良質な堆肥にされ畑に戻され循環していけば良いのですが様々な科学薬品の影響や 牛の健康状態未発酵のまま戻されているのが多くの畜産、酪農家さんの問題となっております。 その、農家さんのお荷物になりつつある糞尿にトリニティーゼット®を噴霧していき発酵を観察し始めました。 すると! 発酵期間が約1/3の速さで香ばしい完熟堆肥になり 農家さんに使っていただいたところ見事な成長具合とリピートをいただきました。 今や常滑市の米農家50町田、利用いただくことになりました。 さらに、グリーンキーパーさんから農薬などで傷んだ芝生が復活していったり枯れかけていた松の木も復活していきました。 全国のゴルフ場さんでも利用いただくことになり愛知県のモリゾーキッコロパークさんにも利用いただいたりと多くの業者さまから指示いただいております。 この、トリニティーゼット®による地球環境浄化するトリニティー堆肥作りを多くの人たちに知っていただき全国でトリニティー堆肥を 田畑で使っていただくことにより、地球環境浄化が全国で実現できる日が近いと思って活動しています。